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THE 10TH GELATIN SILVER SESSION 写真展 開催

2019 04 22

2006年より活動がスタートした『ゼラチンシルバーセッション』10回目となる写真展。「100年後に残したい写真」をテーマに50人の写真家が撮り下ろし作品を展示。デジタルとフイルム、それぞれ異なった特徴を持つ全く別のものを、表現手段の選択肢として、絶やさない為、次の世代に残していく為の活動 2019年04月26日(金)ー2019年05月06日(月) 11:00ー19:00 会期中無休 会場:AXIS Gallery 東京都港区六本木5−17−1 AXISビル4F 入場料:300円(学生無料) トークセッション 「吉原家の140年」 日時:5月3日(金・祝) 18:30ー20:00 ※予約不要 スピーカー:ピーター・バラカン×吉原悠博(吉原写真館)×平間 至×広川泰士 Photo BAR ドリンク片手に参加写真家とのコミュニケーションを楽しむ。※予約不要 4月26日(金)17:00ー20:00 / 4月27日(土)17:00ー20:00 会場内暗室ワークショップ(要予約、先着順) 定員:1コマ2名 日程:会期中毎日 時間:1コマ目 13:30ー15:00、2コマ目 15:30ー17:00 参加費:3,000円 同時開催2展示 FUJIFILM SQUARE企画写真展 2展示とも同会期:2019年4月26日(金)ー2019年5月9日(木) 開館時間:10:00ー19:00 (最終日は14:00まで / 入館は終了10分前まで) 会期中無休 会場:FUJIFILM SQUARE (フジフイルム スクエア) 入場料:無料 ※AXISギャラリーより徒歩8分  GELATIN SILVER SESSION ① 創設メンバー4名による「藤井保 広川泰士 平間至 瀧本幹也 すべてはここからはじまった」イベント:創設メンバー4名によるトークイベント「ゼラチンシルバーセッション10回の軌跡」 ※要予約 ②「FUJIFILM ACROS × 39 Photographers」 

GELATIN SILVER SESSION FUJIFILM SQUARE 企画写真展 開催

2019 04 22

ゼラチンシルバーセッションの展示に合わせ開催されるFUJIFILM SQUAREでの企画写真展 銀塩写真表現の深淵を探求し続ける写真家たち その原点と今 ゼラチンシルバーセッション「藤井 保 広川泰士 平間 至 瀧本幹也」―すべてはここからはじまった― 開催に合わせトークイベントが行われます。トークイベント「ゼラチンシルバーセッション10回の軌跡」日時:2019年4月27日(土)14:30~16:00 会場:FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア) 2F 特設会場 ゲスト:写真家 藤井 保さん、広川泰士さん、平間 至さん、瀧本幹也、ブックディレクター 幅 允孝さん 定員:150名 参加:無料 お申込み期間:定員になり次第締切。満席の場合当日受付は致しません。お申込み方法:FUJIFILM SQUAREサイトのフォームからお申込みもしくは、館内受付・電話にて受付。トークイベントお申し込み連絡先:TEL 03-6271-3350(10:00~18:00)

佐藤雅彦研究室 カンヌ短編プロジェクト 劇場公開

2019 04 12

東京藝術大学大学院映像研究科 佐藤雅彦研究室の映画製作プロジェクトの3本の短編が劇場公開されました。『八芳園』『父帰る』『どちらを』 そのうち『どちらを』(監督・脚本:佐藤雅彦さん、川村元気さん、関友太郎さん、豊田真之さん、平瀬謙太朗さん)撮影監督として参加致しました。[ 劇場公開 トークイベント日時 ]日程:4月17日(水) 時間:上映 21:00〜 / トークイベント 22:00〜 (45-60分程度) 参加者:川村元気さん・瀧本幹也 場所:渋谷・ユーロスペース 今後のイベント:4月20日(土) 上映後 トークショー:登壇者:清原惟監督、関友太郎監督、豊田真之監督、平瀬謙太朗監督 / 4月24日(水) 上映後 トークショー:登壇者:長久允監督、関友太郎監督、豊田真之監督、平瀬謙太朗監督

une nana cool 2019 撮影しました

2019 02 27

une nana cool 2019 自然光の中、女の子の日常を切り取りました。のんさんの自然体な表情を撮影しました。
In une nana cool 2019 I took clippings out of the everyday life of a girl, under natural light. I photographed Non-san’s relaxed, natural facial expressions.

pen 3月号 掲載されました

2019 02 22

pen最新号(2月15日発売)にて、ライカ特集6P 「ライカで撮る理由。」に掲載いただきました。独特なライカというカメラの魅力、ライカへの想いをお話しさせていただきました。ライカで撮影した作品と共に、自身が保持している愛機も紹介させていただきました。 pen No.469 CCCメディアハウス  本体676円 + 税 JANコード 4910279610397 雑誌コード 27961-03  発売日 2019年2月15日
The latest edition of pen (published February 15), titled “Why we shoot with Leica,” carries a six-page special feature by me and I talk about the unique appeal of Leica cameras and my thoughts and feelings about Leica. I also talk about some of my favorite cameras and I include some works I have shot with a Leica. pen No. 469 CCC Media House. 676 yen (tax excl.). JAN code: 4910279610397. Magazine code: 27961-03. Publication date: February 15, 2019